
「最近、なんとなく疲れが取れにくい……」
「手足の冷えがひどくて、夜になかなか寝付けない……」
「肌のハリ不足が気になってきた……」
年齢を重ねるにつれて、こうした身体や美容のお悩みが増えていませんか?
そんな女性特有のゆらぎや不調に寄り添ってくれるのが、「女性の味方」とも言えるスーパーフード「棗(なつめ)」です。
この記事では、漢方や薬膳でも重宝される「なつめ」の効能や効果について、なつめやクコの実などの専門販売業者「もりひさ屋」が詳しく解説していきます。また、毎日おいしく続けるための食べ方や、品質にこだわったおすすめの「ハミ大なつめ」もご紹介します。
そもそも棗(なつめ)とは?

「なつめ」という名前を聞いたことはあっても、実際にどのような果物・フルーツなのか、詳しくは知らないという方も多いのではないでしょうか。
なつめは、クロウメモドキ科の植物の果実で、熟すと赤黒い色になるのが特徴です。生のままで食べられることもありますが、一般的には乾燥させたドライフルーツとして流通しています。
なつめの歴史はとても古く、原産地の中国では数千年前から栽培されていたといわれています。中国では古くから「一日食三棗、終生不顕老(なつめを1日3粒食べると老けない)」という言葉があるほど、健康や美容に欠かせない食材として親しまれてきました。
楊貴妃も食べたといわれる漢方食材
世界三大美女の一人である楊貴妃(ようきひ)も、美しさを保つために好んでなつめを食べていたという逸話は有名です。
また、漢方の世界ではなつめは「大棗(たいそう)」と呼ばれ、葛根湯などの身近な漢方薬にも配合されています。薬膳料理においても、滋養を与え、身体のバランスを整える重要な食材として重宝されています。
このように、なつめは単なるフルーツとしてだけでなく、古くから人々の美容と健康を支える存在として利用されてきました。
最近では、日本でもなつめの栄養価の高さが注目され、スーパーフードとして、あるいは手軽な健康習慣として日々の食事に取り入れる方が増えています。
なつめとデーツ(ナツメヤシ)の違い

見た目が似ていることから、なつめとよく混同されがちなのが「デーツ(ナツメヤシ)」です。しかし、「なつめ(棗)」と「デーツ(ナツメヤシ)」は、実は全く異なる植物です。
以下に、「なつめ」と「デーツ(ナツメヤシ)」の違いをまとめました。
| 項目 | なつめ(棗) | デーツ(ナツメヤシ) |
| 植物分類 | クロウメモドキ科 | ヤシ科 |
| 主な産地 | 中国、韓国などの東アジア | イラン、エジプトなどの中東、アメリカ |
| 味・食感 | 外はしっかり、中はふんわりとした食感。リンゴのようなフルーティーな甘酸っぱさや、上品な甘みが特徴。 | ねっとりとした食感。黒糖や干し柿のような、濃厚で強い甘みがある。 |
| 特徴的な栄養素 | 葉酸(デーツの約8倍)、鉄分、食物繊維が特に豊富。女性の巡りやバランスを整える成分が多い。 | マグネシウム、カルシウム、β-カロテン、糖質が豊富。即効性のあるエネルギー源となる。 |
| 主な用途 | 漢方、薬膳料理(サムゲタンなど)、健康茶、そのままおやつとして | エネルギー補給、砂糖代わりの甘味料(ソースの原料など)、おやつ |
上記のように、「なつめ(棗)」と「デーツ(ナツメヤシ)」は、植物分類から栄養素まで全く異なる食べ物です。ただし、一見すると見た目が似ているため、スーパーなどで購入する際は注意しましょう。
棗(なつめ)に含まれる栄養素
なつめには、現代人に不足しがちな栄養素がぎゅっと詰まっています。これらの成分が相互に作用し合うことで、女性特有の悩みに寄り添うさまざまな効果が期待できます。
なつめの主な栄養素は以下の通りです。
| 栄養素 | 働き・期待できる効果 |
| 鉄分 | 赤血球を作る材料となるミネラルです。なつめ(乾燥)にはプルーンの約1.5倍以上の鉄分が含まれているといわれており、貧血気味の女性に嬉しい成分です。 |
| 亜鉛 | タンパク質の合成や新しい細胞を生み出すのに欠かせないミネラルです。肌や髪の健康維持、味覚を正常に保つ働きがあります。 |
| 葉酸・ナイアシン | 葉酸は「造血のビタミン」として赤血球の形成を助け、ナイアシンは血行を良くし、皮膚や粘膜の健康維持をサポートするビタミンB群の一種です。 |
| 食物繊維 | 腸内環境を整える不溶性食物繊維と、水溶性食物繊維の両方を含んでいます。便通を促すだけでなく、余分な糖や脂質の排出も助けます。 |
| ポリフェノール | なつめの皮に含まれる色素成分などには、強い抗酸化作用を持つポリフェノールが含まれています。肌の老化を防ぐアンチエイジング効果が期待されています。 |
| カリウム | 体内の余分な塩分(ナトリウム)を排出し、水分バランスを調整してむくみを防ぐミネラルです。 |
| カルシウム・マグネシウム | 骨や歯の形成に必要なだけでなく、神経の興奮を抑えて精神を安定させる働きも期待されます。 |
| パントテン酸 | ストレスへの抵抗力を高める副腎皮質ホルモンの合成を助けるビタミンです。 |
| サポニン | 抗酸化作用があり、脂質の代謝を促したり、免疫機能をサポートしたりするといわれています。 |
棗(なつめ)に期待できる効能や美容効果6選

なつめを食べることで、具体的にどのような効能や効果が期待できるのでしょうか。
ここでは、特に女性にとって嬉しい6つのなつめの効能・効果について詳しく解説していきます。
なつめの効能①貧血の予防・改善効果
多くの女性が悩まされている貧血。その原因の多くは鉄分不足によるものです。
なつめには、鉄分が豊富に含まれているだけでなく、鉄分の吸収を助けるビタミンCや、赤血球の生成を助ける葉酸も含まれています。
薬膳の考え方でも、なつめは「血(けつ)」を補う食材とされています。毎日の食事になつめを取り入れることで、不足しがちな鉄分を補い、ふらつきや立ちくらみといった貧血症状の予防・改善に役立つでしょう。
なつめの効能②冷え性の改善効果
「手足が冷えて眠れない」「冬場は靴下の重ね履きが欠かせない」といった冷え性のお悩みにも、なつめはおすすめです。
薬膳において、なつめは身体を温める性質(温性)を持つ食材に分類されます。身体の内側からじんわりと温め、気(エネルギー)と血の巡りを良くすることで、冷えにくい身体づくりをサポートしてくれます。寒い季節はもちろん、夏の冷房冷え対策としても有効です。
なつめの効能③精神安定・ストレス緩和効果
イライラしたり、不安になったりと、心のバランスが乱れがちな時にもなつめが役立ちます。
なつめに含まれるカルシウムやマグネシウム、パントテン酸には、神経の興奮を鎮め、精神を安定させる働きがあるといわれています。
漢方では「気」を補い、精神を落ち着かせる作用があるとされ、不眠や精神不安の改善に用いられることもあります。ほっと一息つきたいティータイムに、なつめ茶を飲むのもリラックス効果が高くおすすめです。
なつめの効能④美肌・アンチエイジング効果
いつまでも若々しくありたいと願う方にとって、なつめは心強い味方です。
なつめに含まれるパントテン酸やビタミンCは、コラーゲンの生成を助け、肌のハリや弾力を保つのに役立ちます。また、ポリフェノールの一種などの抗酸化成分も含まれており、細胞の老化を防ぐアンチエイジング効果も期待できます。
「1日3粒」の習慣は、内側から輝くような美肌を育むための、先人たちの知恵といえるでしょう。
なつめの効能⑤むくみ・便秘の解消効果
夕方になると足がむくむ、便秘がちでお腹が張る、といった症状は、体内の余分な水分や老廃物がうまく排出されていないサインかもしれません。
なつめに豊富に含まれるカリウムには、体内の余分なナトリウム(塩分)を排出し、むくみを解消する働きがあります。
さらに、食物繊維もたっぷり含まれているため、腸内環境を整え、自然なお通じを促してくれます。身体の中をスッキリさせることで、身体の重だるさも軽減されるでしょう。
なつめの効能⑥花粉症などアレルギー症状の緩和効果
最近注目されているのが、なつめのアレルギー抑制効果への期待です。
なつめに含まれる「フルクトピラノサイド(エチル-α-D-フルクトフラノサイド)」という成分には、アレルギー反応を引き起こす抗体の生成を抑える働きがあるとの研究報告があります。
もちろん個人差はありますが、春先のムズムズにお悩みの方は、シーズン前から習慣的に取り入れてみる価値はあるかもしれません。
出典:大棗の成分研究(第4報)大棗エタノールエキスより抗アレルギー成分, Ethyl α-D-Fructofuranosideの単離[1]
なつめに副作用や注意点はある?
身体に良い成分が詰まったスーパーフードのなつめですが、食べ方によっては注意が必要な点もあります。
なつめを安心して食べ続けるために、以下の点に気をつけましょう。
食べ過ぎるとお腹が緩くなる(腹痛・下痢)可能性がある
なつめには食物繊維が豊富に含まれています。適量であれば便秘解消に役立ちますが、一度に大量に食べ過ぎると、消化不良を起こしたり、お腹が緩くなって腹痛や下痢を引き起こしたりする可能性があります。
まずは少量(1日1~2粒程度)から始め、ご自身の体調に合わせて量を調整するようにしてください。
糖質やカロリーの摂りすぎに注意が必要
ドライフルーツであるなつめは、水分が抜けている分、生のフルーツに比べてカロリーや糖質が凝縮されています。健康に良いからといって食べ過ぎてしまうと、カロリーオーバーにつながる可能性があります。
大きさにもよりますが、1日の摂取目安量は、大きなサイズのナツメであれば3粒程度、小さなナツメであれば数粒〜10粒程度にするのが良いでしょう。
体に熱がこもっている時や風邪のひき始めは控える
漢方の考え方では、なつめは「湿」を溜め込みやすい性質もあるとされています。そのため、お腹が張っている時や、身体に熱がこもっている時、あるいは風邪のひき始めで熱っぽい時には、食べるのを控えたほうが良いとされています。
「ナツメは身体に良いから必ず食べなきゃ」と思うのではなく、ご自身の体調と相談しながら無理なく取り入れることが大切です。
オススメはもりひさ屋の「ハミ大なつめ」

なつめには様々な品種がありますが、もし「おいしさ」と「品質」で選ぶなら、もりひさ屋の「ハミ大なつめ」がおすすめです。
ウイグル・哈密(ハミ)市で採れる希少な高級品種

「ハミ大なつめ」は、中国・新疆ウイグル自治区の哈密(ハミ)市という地域で栽培されているブランドなつめです。この地域は寒暖差が激しく、乾燥した気候であるため、果実に糖分や栄養がぎゅっと凝縮され、非常に品質の高いなつめが育ちます。
「ハミ大なつめ」は生産量が限られているため、中国国内でも流通が少ないほど希少性が高く、「なつめの最高峰」とも呼ばれています。
【もりひさ屋のウイグル産なつめについて】
当社は哈密市(はみし)の生産者と直接取引きをしており、仕入れの時にはウイグル自治区を訪れて買付を行っています。この生産者は、報道されているようなウイグル人の弾圧や強制労働に関連している事実はございません。
通常のナツメの約2倍!驚きの大きさと食べ応え

「ハミ大なつめ」を初めて見た方は、その大きさに驚かれます。
一般的な乾燥なつめの大きさが約1.5cm程度であるのに対し、「ハミ大なつめ」はその約2倍の大きさがあります。また、一般的な乾燥なつめは楕円形ですが、「ハミ大なつめ」はとても珍しく丸い形(球体)をしているのが特徴です。
「ハミ大なつめ」は、果肉が分厚く可食部が多いため、たった1粒でも十分な満足感が得られます。小腹が空いた時のヘルシーなおやつとしても最適です。
化学農薬・化学肥料不使用で安心の無添加(保存料不使用)
なつめは毎日食べる食品だからこそ、安全性にはこだわりたいですよね。もりひさ屋の「ハミ大なつめ」は、化学農薬や化学肥料を使わずに栽培されたなつめを使用しています。
また、保存料や漂白剤、甘味料などの添加物も一切使用していない完全無添加です。自然そのままの恵みを、安心してお召し上がりいただけます。
ふわっとパンのような柔らか食感と濃厚な甘み
「はじめてナツメを買って食べてみたけど、皮が硬かったり、食感がパサパサして正直おいしくなかった……」
こんな経験はありませんか?
「ハミ大なつめ」の最大の特徴は、その食感と味わいです。皮が薄く、果肉はまるでパンのようにふわっと柔らか。そして、黒糖やあんこを思わせるような濃厚で上品な甘みがあります。
「なつめは美味しくないと思っていたけれど、ハミ大なつめは美味しい!」
「このナツメなら毎日続けられる」
といった嬉しいお声も、多数いただいています。
「ハミ大なつめ」を購入したお客様の喜びの声は、以下のレビューページからご確認いただけます。
>>希少品種 ハミ大なつめ 320g 化学農薬・化学肥料不使用 無農薬なつめ 哈密大なつめ 手足の冷えにのレビュー|もりひさ屋 公式通販
毎日食べ続けるならおいしくて安全な「ハミ大なつめ」

東洋のスーパーフードである「なつめ」の効能を最大限発揮するためには、食べ続けることが何より大切です。そして、なつめを食べ続けるためには「おいしくて安全なこと」が第一条件ですよね。
「ハミ大なつめ」なら、飽きることなく安全に、毎日の美容と健康を育んでいくことができますよ。
「ハミ大なつめ」について詳しくは、以下の商品ページをご覧ください。
>>ハミ大なつめ 320g 無農薬なつめ 海外有機認証原料使用 | もりひさ屋 公式 通販
「ハミ大なつめ」のおいしい食べ方

※画像は「なつめミルク」の調理例
そのまま食べても美味しい「ハミ大なつめ」ですが、さまざまなアレンジをすることで、飽きずに食べ続けることができます。
ここでは、「ハミ大なつめ」を開発・販売しているもりひさ屋がおすすめする、「ハミ大なつめ」のおいしい食べ方をご紹介していきます。
まずはそのまま食べるのがオススメ
ハミ大なつめは、洗ってそのまま食べるのが一番のおすすめです。軽く水洗いをして、お菓子感覚でパクっとお召し上がりください。
ふわふわの食感と素材本来の甘みをダイレクトに感じられます。(種が入っていますので、気をつけて食べてくださいね。)
ヨーグルトやシリアルに入れる
朝食のヨーグルトやシリアルに、ハミ大なつめをトッピングするのもおすすめです。
キッチンバサミなどで適当な大きさにカットして入れるだけで、自然な甘みが加わり、栄養バランスもアップします。
また、なつめがヨーグルトの水分を吸って、少ししっとりとした食感になるのもおいしいですよ。
なつめ茶にして飲む
寒い日やリラックスしたい時には、なつめ茶がオススメです。
ハミ大なつめを1〜3粒、フォークなどで数箇所穴を開けてカップに入れ、熱湯を注ぐだけ。数分蒸らすと、なつめのエキスと甘みが溶け出した優しい味わいのお茶が完成します。
飲み終わった後の柔らかくなった実も、もちろん美味しく食べられます。煮出す手間がいらず、水筒に入れて持っていけばオフィスなどでも手軽にナツメを楽しめますよ。
なつめミルクにして朝食に
刻んだなつめと牛乳、はちみつをミキサーで混ぜ合わせれば、栄養満点の「なつめミルク」の完成です。
なつめのコクと優しい甘みがミルクに溶け込み、まるでスイーツのような濃厚でリッチな味わいに。手軽に作れて栄養もしっかり摂れるので、朝食としてもおすすめです。
冬場は鍋に入れるのもおいしい!
冬場はハミ大なつめをお鍋の具材として入れることで、手軽に「薬膳鍋」風の味わいが楽しめます。
例えば、普段のお鍋や水炊きに数粒入れるだけで、スープになつめのコクと甘みが出ます。また、なつめ自体もトロトロになっておいしいですよ。
ハミ大なつめをお鍋に入れることで、身体を温める効果もアップするので、身体の冷えが気になる冬の夜には特におすすめです。
棗(なつめ)に関するよくある質問(FAQ)
ここでは、読者の皆様からよくいただく、なつめに関する疑問・疑問に、なつめやクコの実などの専門販売業者「もりひさ屋」がお答えいたします。
Q.なつめの効能は女性にどんな効果があるのですか?
A. 貧血予防、冷え性改善など、女性特有の悩みをサポートします。
なつめは「女性の元気の源」とも言えるスーパーフードです。特に豊富な鉄分や葉酸は、月経や妊娠・出産などで不足しがちな血液(赤血球)を補い、貧血によるふらつきや顔色の悪さをケアします。
また、薬膳の考え方では体を温める「温性」の食材とされており、冷え性の改善や、血行不良による生理痛の緩和も期待できます。
Q.なつめの漢方薬・薬膳としての効能は?
A. 「気(エネルギー)」と「血」を補い、胃腸を整え、精神を安定させる効能が期待できます。
漢方の世界では、乾燥させたなつめを「大棗(たいそう)」と呼び、葛根湯をはじめとする多くの漢方薬に配合しています。 主な働きとしては、以下の3つが挙げられます。
- 補中益気(ほちゅうえっき): 胃腸の調子を整え、元気(気)を補う。
- 養血安神(ようけつあんしん): 血を養い、精神を落ち着かせる。
- 緩和薬性(かんわやくせい): 他の生薬の激しい作用を和らげ、バランスを取る。
また、薬膳料理における棗(なつめ)は、鶏肉と一緒に煮込んで疲労回復スープ(サムゲタンなど)にしたり、お粥に入れたりして、病後の体力回復や虚弱体質のサポートなどによく用いられます。
Q.なつめのお茶の効能は?
A. リラックス効果が高く、冷えや不眠の解消に役立ちます。
なつめをお茶(なつめ茶)にすることで、なつめに含まれる水溶性の栄養素や甘みが温かいお湯に溶け出します。温かい飲み物として摂取することで、内臓が温まり、血の巡りがさらに良くなるため、頑固な冷え性の方には特におすすめです。
Q.生なつめの効能は?
A. 生のなつめはビタミンCが非常に豊富で、美肌効果や風邪予防に優れています。
一般的に「なつめ」というと乾燥したドライフルーツを指すことが多いですが、秋の収穫時期には生の果実が出回ることもあります。
生のなつめ(フレッシュなつめ)の最大の特徴は、乾燥なつめに比べてビタミンCが圧倒的に多いことです。その含有量はリンゴの数十倍とも言われ、コラーゲンの生成を助ける美肌効果や、免疫力を高めて風邪を予防する効果が期待できます。
なつめを食べて毎日を健康で元気に!

なつめは、貧血や冷え、精神安定、美容など、女性の健康な毎日をサポートしてくれる東洋のスーパーフードです。
「良薬口に苦し」といいますが、もりひさ屋の「ハミ大なつめ」なら、「良薬口においしく」毎日楽しみながら食べ続けることができますよ。
まずは1日3粒のなつめ習慣を始めて、ご自身の体調の変化を感じてみませんか?
自然の恵みがたっぷり詰まった「ハミ大なつめ」が、あなたの毎日をより元気に、美しくしてくれるはずです。
また、「ハミ大なつめ」に関する疑問や質問がございましたら、もりひさ屋までお気軽にお問い合わせください。

